GMOとくとくBBのauひかりに要注意!本当にお得なのか徹底検証します

  • auひかりをなるべく安く使いたい!
  • auひかりの申し込みでできるだけ多くのキャッシュバックが欲しい…
  • auひかりはどのプロバイダを選べばいいの?

このようなお悩みをお持ちの人には、新たに申し込めるようになった「GMOとくとくBB×auひかり」がおすすめです。

GMOとくとくBBは、WiMAXやドコモ光で高額キャッシュバックがもらえることで大人気のプロバイダで、2019年11月15日からauひかりの取り扱いが開始されました。

ハッキリ言ってauひかりで最もおトクなプロバイダは「GMOとくとくBB」なのですが、残念なことにauひかり公式サイトではGMOとくとくBBが選べません

そこでこの記事では、ネット回線について網羅している当サイト管理人がGMOとくとくBB×auひかりの申し込みページと、実際どれくらいお得なのかを徹底検証してご紹介します。

GMOとくとくBB×auひかりは以下の2つの専用ページから申し込めるので、お好みの特典を選んでお申し込みください。

auひかり×GMOとくとくBBの申し込み専用ページ
  1. 超高額キャッシュバック(最大61,000円還元)
  2. 月額料金割引+キャッシュバック(最大65,800円還元)

なお、auひかりには知っておくべき大前提があります。

auひかりの大前提
  • auひかりのプロバイダはGMOとくとくBBを含む全8社から選べる
  • プロバイダによって月額料金や通信速度が変わることはない
  • 違うのはキャッシュバックや割引キャンペーン、プロバイダ独自のオプションなど

★つまり、auひかりはキャッシュバックや割引キャンペーンの有無でプロバイダを選ぶべき!

上記の内容をご理解いただいた上で本文をご覧ください。

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GMOとくとくBB×auひかりがおトクな理由

冒頭で「auひかりで最もおトクなプロバイダは『GMOとくとくBB』です」とお伝えしました。

この項目では、GMOとくとくBB×auひかりがおトクな5つの理由をご紹介します。

auひかり×GMOとくとくBBがおトクな理由
  • 超高額キャッシュバック、もしくは月額料金割引の好きな方が選べる
  • 開通工事費は戸建て・マンションともに実質無料
  • 他社違約金3万円負担(auひかり新スタートサポート)が適用できる
  • auスマートバリューの適用に必須の「auひかり電話」が無料
  • GMOとくとくBBならではのオリジナル特典が盛りだくさん

いずれの理由も、auひかりを申し込むにあたって嬉しい内容ばかりですよね。

この項目でGMOとくとくBBがお得である理由をご理解いただければ幸いです。

超高額キャッシュバック、もしくは月額料金割引の好きな方が選べる

GMOとくとくBB×auひかりには、以下の2つの専用ページから申し込みができます。

auひかり×GMOとくとくBBの申し込み専用ページ
  1. 超高額キャッシュバック(最大61,000円還元)
  2. 月額料金割引+キャッシュバック(最大65,800円還元)

それぞれのページで還元される金額が異なります。

割引の総額を考慮すると、最大65,800円分が還元される「月額料金割引+キャッシュバック」の専用ページで申し込むのがおすすめです。

ただし、キャッシュバックの受け取りは「GMOドメインのメールアドレス」に届く案内メールから手続きを行う必要があります。

また、キャッシュバックの受け取り時期は11か月後と23か月後とかなり期間が空くので、その点にはご注意ください。

詳細は後述の「GMOとくとくBB×auひかりの注意点」で解説します。

キャッシュバックをもらうための条件と金額

なお、どちらの専用ページで申し込む場合でも、キャッシュバックをもらうために料金プランとauひかり電話の有無といった条件があります。

以下で条件とキャッシュバック金額をまとめたので参考にしてください。

タイプ料金プラン超高額キャッシュバック月額料金割引+キャッシュバック
ひかり電話ありひかり電話なしひかり電話ありひかり電話なし
戸建てずっとギガ得プラン
(3年契約)
61,000円51,000円30,000円20,000円
ギガ得プラン
(2年契約)
61,000円51,000円30,000円20,000円
標準プラン20,000円10,000円10,000円なし
マンションお得プラン
(2年契約)
61,000円51,000円30,000円20,000円
お得プランA
(2年契約)
61,000円51,000円30,000円20,000円
標準プラン20,000円10,000円10,000円なし

余談ですが、GMOとくとくBBでは2018年2月以前にもauひかりを取り扱っていました。

その時に一度、キャッシュバックをもらっていた場合は今回のキャンペーンの対象外となる場合があるのでご注意ください。

開通工事費は戸建て・マンションともに実質無料

auひかりを導入する際には、必ず開通工事費(37,500円)が発生します。

ですが、分割支払い(60回)を選べば同金額の割引が受けられるので、実質0円でauひかりを導入できます

auひかり開通工事費戸建てマンション
開通工事費37,500円
(625円×60回)
37,500円
(625円×60回)
割引金額‐625円×60回‐625円×60回

ご覧の通り、実質0円でauひかりに申し込めますが、仮に割引回数が残っている状態で解約するとその時点で割引金額が消滅してしまいます。

つまり、auひかりを使い続けていれば支払う必要のなかった開通工事費が突然請求されることになるのでご注意ください。

他社違約金3万円負担(auひかり新スタートサポート)が適用できる


画像引用:auひかりホーム新スタートサポートauひかりマンション新スタートサポート

auひかりの公式キャンペーンには、KDDIが他社の違約金を最大30,000円まで負担する「auひかり新スタートサポート」があります。

GMOとくとくBBの専用ページから申し込んでも本キャンペーンが適用できるので、たとえ違約金のせいで乗り換えられない人でも気兼ねなく申し込みができます。

auひかり新スタートサポートを適用したせいでキャッシュバックが減額されることもないので、今まさにauひかりを検討中の人にはかなり嬉しい特典です。

auスマートバリューの適用に必須の「auひかり電話」が無料


画像引用:auスマートバリュー

auスマホとのセット割「auスマートバリュー」を使うためには「auひかり」とともに「auひかり電話」に申し込む必要があります

auひかり電話の利用料金は月額500円で、それに加えて通話先に応じた通話料が発生します。

ですが、GMOとくとくBB×auひかりに申し込めば、auひかり電話の月額料金が最初の更新月まで無料で使えるようになります

auひかり電話月額料金
戸建て36か月間:0円
マンション24か月間:0円

戸建ては36か月間、マンションでは24か月間が無料で使える期間です。

上記の期間であれば無料でauひかり電話が使えるので、auスマホを使っている人にとって毎月の通信費を節約するチャンスと言えます。

auひかり電話、auスマートバリューについては以下の記事でそれぞれ分かりやすくまとめているので、ぜひ参考にしてください。

GMOとくとくBBならではのオリジナル特典が盛りだくさん

GMOとくとくBB×auひかりに申し込むと、GMOとくとくBBならではのオリジナル特典がもらえます

オリジナル特典は以下の通りです。

GMOとくとくBBならではのオリジナル特典
  • クーポン購入に使えるギフト券が毎月200円分もらえる
  • GMO ID対象サービスで貯めたポイントが使える
  • 安心のセキュリティサービス・トラブルサポートがお得

ポイントを貯めれば毎月の利用料金支払いや、GMOポイントモールなどの提携サービスで1pt=1円として使えます。

また、「マカフィーマルチアクセス」が最大1年間無料で使える上、スマホ補償サービスの「スマホ安心パック」がお得な価格で申し込めるなどの嬉しい特典つきです。

これだけの特典があるのは、auひかり提携プロバイダの中でもGMOとくとくBBだけなので、他のプロバイダと比べても非常にお得であるといえます。

ここまで、GMOとくとくBB×auひかりがおトクな5つの理由についてご紹介してきました。

高額キャッシュバック・auひかり電話が無料・オリジナル特典があるなど、様々なメリットがある「GMOとくとくBB」。

ですが、その一方で覚えておくべき注意点もあるので、次の項目で解説していきます。

GMOとくとくBB×auひかりの6つの注意点

この項目では、GMOとくとくBB×auひかりの注意点について解説します。

全部で6つの注意点があるので、しっかりと内容を確認してからお申し込みください。

auひかり×GMOとくとくBBの注意点
  • 1.GMOとくとくBBのWebサイトからしか申し込めない
  • 2.「超高額CB」と「月額料金割引+CB」の2つの申し込みページがある
  • 3.関西地方・東海地方・サービスエリア内の一部地域はauひかりが使えない
  • 4.工事費は実質無料だが60か月(5年間)の分割払いしか選べない
  • 5.CBは11か月目と23か月目の2回に分けられ半額ずつ付与される
  • 6.CB案内メールは「GMOドメイン」のメールアドレスに送られる

1.GMOとくとくBBのWebサイトからしか申し込めない

冒頭でもお伝えしましたが、GMOとくとくBB×auひかりは「GMOとくとくBB専用ページ」からしか申し込みができません

GMOとくとくBB専用ページは下記の2通りがあります。

auひかり×GMOとくとくBBの申し込み専用ページ
  1. 超高額キャッシュバック(最大61,000円還元)
  2. 月額料金割引+キャッシュバック(最大65,800円還元)

auひかり公式サイトから申し込むと、プロバイダとしてGMOとくとくBBを選べないばかりか特典ももらえないのでご注意ください

2.「超高額CB」と「月額料金割引+CB」の2つの申し込みページがある

上述の通り、GMOとくとくBB×auひかりの申し込みページは全部で2つあります。

「超高額キャッシュバック」と「月額料金割引+キャッシュバック」は、それぞれ申し込みページが違うので併用はできません

月額料金割引の分も含めると、還元金額が大きいのは「月額料金割引+キャッシュバック(最大65,800円還元)」です。

「とにかくお得にauひかりを使いたい!」という人は、月額料金割引+キャッシュバックの専用ページにアクセスしてauひかりにお申し込みください。

3.関西地方・東海地方・サービスエリア内の一部地域はauひかりが使えない

auひかりは、関西地方・東海地方では提供されていません

これらの地域で提供されていない理由は、KDDIと提携・グループの会社がそれぞれの地域で光回線サービスを提供していて、競争を避けているためだと予想されます。

  • 関西地方:eoひかり(株式会社オプテージ)
  • 東海地方:コミュファ光(中部テレコミュニケーション株式会社)

上記2回線は「auスマートバリュー」が使えるので、関西地方や東海地方に住んでいるauユーザーはこれらの光回線にお申し込みください。

また、サービスエリア内だとしても、回線設備が導入されていないマンションやアパートに住んでいる場合はauひかりに申し込めません

auひかりに申し込めるかどうかはKDDIの「提供エリア検索」からご確認ください。

なお、auひかりに対応していない場合は、auスマートバリューが使えて月額料金も安めな「So-net光プラス」か「ビッグローブ光」がおすすめです。

4.工事費は実質無料だが60か月(5年間)の分割払いしか選べない

GMOとくとくBB×auひかりの開通工事費は、625円×60回(総額37,500円)の分割払いしか選べません

auひかりを使っている限りは割引がされるので開通工事費を支払う必要はありません。

しかし、割引回数が残っている状態で解約するとその月から割引が終了し、支払う必要のなかった工事費が請求されるハメになってしまいます。

auひかりは契約期間が「3年・2年・契約期間なし」の3つから選べますが、少なくとも6年間は使い続けないと解約金と工事費を支払わずに解約することができません

また、戸建ての場合は必ず28,800円の撤去工事費も請求されるので、解約するだけでかなり高額な費用が必要となります。

自宅のネット回線を頻繁に変える人は少ないと思いますが、auひかりを使う場合は最低でも6年間は使い続けるようにした方が良いでしょう。

5.CBは11か月目と23か月目の2回に分けられ半額ずつ付与される

GMOとくとくBB×auひかりでもらえるキャッシュバックは、11か月目と23か月目の2回に分けられ、半額ずつ付与されます

11か月目23か月目
超高額キャッシュバック
(最大61,000円還元)
30,500円付与30,500円付与
(総額61,000円付与)
月額料金割引+キャッシュバック
(最大65,800円還元)
15,000円付与15,000円付与
(総額30,000円付与)

「2回に分けてキャッシュバックを受け取るのは面倒くさい」と思う人も多いかもしれませんが、実はかなり嬉しい仕様に変更されたと言えます。

これまで、GMOとくとくBBでWiMAXやドコモ光を申し込んだ場合、キャッシュバックが受け取れるのは2年後でした。

そのため、キャッシュバックを受け取るチャンスが一度しかなく、しかも受け取り忘れると二度とキャッシュバックが付与されないという仕様のため、受け取り忘れによる不満の声が多く上がっていたのです。

GMOとくとくBB×auひかりでは、こうしたトラブルを防ぐ意味でキャッシュバックのチャンスが2回に分けられたものと予測できます。

面倒臭いかもしれませんが、キャッシュバックの手続きは2回行う必要があると覚えておいてください

6.CB案内メールは「GMOドメイン」のメールアドレスに送られる

GMOとくとくBBのキャッシュバックは、登録時に作成する「GMOドメイン」のメールアドレスに案内メールが送られてきます

「キャッシュバックの受け取り忘れが多いことで有名なプロバイダ」と言われる理由はまさにこれで、しっかりと対策をしないと簡単に見落としてしまいます。

GMOとくとくBBからの案内メールは、申し込んだ月から数えて11か月目と23か月目に届きます

スマホのカレンダーやリマインダーに登録しておき、案内メールが送られてくる月になったらGMOドメインのメールボックスをくまなく確認するようにしてください。

GMOとくとくBB×auひかりの覚えておくべき注意点について解説してきました。

次の項目では、GMOとくとくBBでauひかりに申し込んだ時の利用料金を解説します。

auひかりを検討中の人は利用料金を確認して、いまのネット代と見比べてからお申し込みください。

GMOとくとくBB×auひかりの利用料金

この項目では、GMOとくとくBB×auひかりの利用料金を解説していきます。

全部で2つある申し込み専用ページのどちらで申し込んだかによって利用料金が変わってきます。

戸建てタイプ、マンションタイプそれぞれの料金がひと目でわかるように一覧表にしてまとめましたので参考にしてください。

戸建てタイプの月額料金

GMOとくとくBB×auひかりの戸建てタイプにおける月額料金は以下の通りです。

戸建て
月額料金
超高額キャッシュバック月額料金割引+キャッシュバック
初月0円0円
1〜11か月目5,100円4,000円
(-1,100円×11か月)
12〜23か月目5,000円4,000円
(-1,000円×12か月)
24〜36か月目4,900円4,000円
(-900円×13か月)
37か月目以降4,900円4,900円(割引終了)
キャッシュバック最大61,000円最大30,000円
割引総額0円-35,800円

ご覧の通り、月額料金は「月額料金割引+キャッシュバック」専用ページで申し込んだ方が安くauひかりを使えます。

ただし、現金で多く還元して欲しいという人は「超高額キャッシュバック」を選ぶのが良いですね。

ただし、どちらのキャッシュバックも11か月目と23か月目にCB案内メールが届くので、実際に振り込まれるまでにはかなりの期間が空いてしまいます

その点はあらかじめご注意ください。

マンションタイプの月額料金

続いて、GMOとくとくBB×auひかりのマンションタイプにおける月額料金をご覧ください。

マンションタイプは、初月0円で使える点は戸建てタイプと同じですが、住んでいる物件の配線方式によって月額料金が大きく異なります

戸建て
月額料金
超高額キャッシュバック月額料金割引+キャッシュバック
初月0円0円
V8/G84,100円2,900円
(-1,200円×23か月)
V16/G16/都市機構DX/都市機構G3,800円2,600円
(-1,200円×23か月)
マンションギガ4,050円2,850円
(-1,200円×23か月)
キャッシュバック最大61,000円最大30,000円
割引総額0円-27,600円

ご覧の通り、マンションタイプは住んでいる物件によって月額料金が変わってきます。

自分が住んでいるマンションやアパートがどのタイプになるかは、申し込みページ内の「エリア検索・料金診断」で調べることができます。

auひかりが導入できるかは住んでいる物件に回線設備が入っているかどうか次第なので、まずは一度エリア検索で申し込めるかどうかをご確認ください。

初期費用

続いて、GMOとくとくBB×auひかりの初期費用を確認していきましょう。

超高額キャッシュバック月額料金割引+キャッシュバック
登録料3,000円3,000円
開通工事費625円×60回
(総額37,500円)
625円×60回
(総額37,500円)
工事費割引-625円×60回-625円×60回

GMOとくとくBB×auひかりの初期費用は、登録料の3,000円だけを支払う形となります。

ただし、工事費割引が残っている状態で解約するとその月から割引が終了してしまう点には気をつけましょう。

auひかりを使っていれば、本来支払う必要のなかった開通工事費を支払わなければならないのでご注意ください。

解約金

GMOとくとくBB×auひかりの料金プランは「3年(戸建てのみ)・2年・契約期間なし」の3つから選べます。

3年契約、2年契約のプランには更新月以外で解約した場合の解約金が定められているので、申し込む前に確認しておきましょう。

解約金
戸建てずっとギガ得プラン(3年):15,000円
ギガ得プラン(2年):9,500円
標準プラン:なし
マンションお得プランA(2年):7,000円
お得プラン(2年):9,500円
標準プラン:なし

契約期間なしの標準プランは縛りがない代わりに月額料金が高くなります。

逆に、契約期間ありの料金プランは縛りがあるものの月額料金が安めに設定されています。

ただし、更新月(契約満了月の翌月および翌々月)であれば解約金は発生しません。

縛りがあるのは気になりますが、基本的に戸建てタイプなら3年契約の「ずっとギガ得プラン」、マンションタイプは「2年契約プラン」を選ぶのが良いでしょう。

オプション料金

最後に、GMOとくとくBB×auひかりで申し込めるオプション料金をご紹介します。

気になるオプションがある人は以下の一覧表を参考にしてお申し込みください。

オプション内容月額料金
テレビサービス映画、アニメ、音楽、スポーツなどの専門チャンネル最大42chが見放題のプラチナセレクトパック1,980円が最大2か月無料セットトップボックスレンタル料:500円〜
Wi-FiサービスWi-Fi接続に必要な機器が500円でレンタル可能!
auスマホを使っていれば永年無料
500円〜
電話サービス全国どこでも8円/3分の格安通話料で電話が使える!
auケータイとの通話なら24時間通話料無料
500円〜
インターネット安心セキュリティ月額利用料最大12か月無料でセキュリティ・サポートが受けられる500円〜
Wi-Fiスポット
(Wi-Fi公衆無線LAN)
外出先でスマホやパソコンがWi-FiにつながるWi-Fiスポットサービス362円〜
au HOMEスマホで家電をコントロルできるスマートホーム機器がレンタル可能980円〜

ここまで、GMOとくとくBB×auひかりの月額料金について解説してきました。

次の項目では、auひかりで選べる他のプロバイダのキャンペーンとGMOとくとくBBを比較してご紹介していきます。

auひかり提携プロバイダのキャンペーン比較

この項目では、auひかり提携プロバイダのキャンペーンを比較してご紹介していきます。

先に結論をお伝えするとGMOとくとくBBで申し込んだ方がキャッシュバックの金額面で圧倒的にお得です。

プロバイダキャッシュバック
GMOとくとくBB最大61,000円
もしくは最大65,800円還元
@nifty最大30100円
※指定オプション加入必須
@TCOMなし
AsahiNetなし
au one netなし
BIGLOBE最大57,500円還元
※他社からの乗り換えで最大30,000円負担キャンペーンを除く
DTI最大38,000円
So-net最大76,300円還元
※工事費割引含む

ご覧の通り、GMOとくとくBBのキャッシュバック金額は他のプロバイダと比べて圧倒的に多いことがお分かりいただけたかと思います。

So-netは月額料金の割引額が大きいのでお得に見えますが、工事費割引を含む還元額なので、実際は40,000円ほどです。

プロバイダに強いこだわりがない人は、この記事で解説しているGMOとくとくBBでauひかりにお申し込みください。

なお、「どうしてもGMOとくとくBBで申し込みたくない!」という人は、auひかりの正規代理店で申し込むのがおすすめです。

代理店からの申し込みならGMOとくとくBB以外のプロバイダを選んでも多額のキャッシュバックがもらえる可能性があるためです。

以下の記事で最新キャンペーンをまとめているので、ぜひ参考にしてみてください。

auひかりキャンペーン比較8選!光学キャッシュバックを紹介!

まとめ

GMOとくとくBB×auひかりのおさらい

  • auひかりのプロバイダは全部で8社ある
  • どのプロバイダを選んでも通信品質や元々の月額料金は変わらない
  • そのためキャッシュバック金額やキャンペーンの有無でプロバイダを選ぶのがおすすめ
  • その中でも「GMOとくとくBB×auひかり」は最大61,000円CBがもらえる
  • 月額料金割引+CB専用ページなら最大65,800円相当が還元される
  • GMOとくとくBBはauひかり提携プロバイダの中で最もCBが多くてお得!

以上、「GMOとくとくBBのauひかりに要注意!本当にお得なのか徹底検証します」と題して、auひかりのプロバイダで最もお得なGMOとくとくBBについて解説をしてきました。

ここまでの内容を見て、GMOとくとくBBのさまざまな特典が魅力的に映った人は、ぜひ以下の申し込み専用ページからお申し込みください。

auひかり×GMOとくとくBBの申し込み専用ページ
  1. 超高額キャッシュバック(最大61,000円還元)
  2. 月額料金割引+キャッシュバック(最大65,800円還元)
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