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光コラボのデメリット11選!乗り換え・転用には要注意!

フレッツ光から光コラボに乗り換えれば月額料金が安くなります

というような話を家電量販店や電話セールス等で勧誘を受けたことがあるという人も多いのではないでしょうか?

確かに光コラボの登場と時を同じくしてスマホの月額料金が割り引かれる「セット割」なるものが登場して、光回線とスマホを合わせた通信費全体を抑えることが出来るようになりました。

ただし注意してください。

光コラボに乗り換えることがメリットしかないのかと言えば、残念ながらそんなことはありません

本記事では光コラボの新規契約や乗り換えをするにあたってデメリットについて紹介させていただきます。

是非申し込みをする前に参考にしてみてください。

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そもそも光コラボとは?

現在の光回線は大きく分けて

  • 光コラボ(NTT回線)
  • auひかり(KDDI回線)
  • NURO光(so-net回線)
  • 電力系光回線

という4種類の選択肢があります。

光コラボはそのうちの1つで、NTTの光回線が各プロバイダとコラボレーションをして、利用者の拡大及び支払いの一本化を図った販売方式を指します。

例えば、携帯キャリアでお馴染みの「ドコモ」がありますね。

ドコモは光コラボ発足以前はプロバイダサービスは提供しておりませんでしたが、光コラボ発足後にドコモ光という光回線で新規参入を果たしました。

またADSL時代からプロバイダサービスを提供している大手老舗のOCNSo-netBIGLOBE@niftyも光コラボ発足後はOCN光So-net光BIGLOBE光@nifty光として各社とも自社のプロバイダ名を冠したブランド名で光コラボを展開しています。

現在の回線業界についてさらに知りたい方はこちらもご参考に。

今現在、NTTの光回線へ新規契約や乗り換えを行おうとすると、各プロバイダとの「光コラボ」の契約を確実に推奨されます。

では従来のフレッツ光光コラボは何が違うのか?というのを次章で解説します。

従来のフレッツ光と光コラボの違い

従来までのフレッツ光回線を利用する場合

  • フレッツ光:インターネットに繋ぐためのNTTの光回線
  • プロバイダ:インターネットとフレッツ光回線を繋ぐための入り口

という風に別々に提供していたため、利用者はそれぞれ2社と契約をして、それぞれ支払いをしなければなりませんでした。

これが従来の光回線を使用するための方式です。

ですが現在は光コラボによって、プロバイダとNTT回線を1つのパッケージとして提供しているので、1つの窓口で光回線の契約が完結するようになりました。

フレッツ光と光コラボの違いをより詳しく知りたいという方は、併せてこちらもご覧ください。

さらに言うと携帯電話会社のau、ソフトバンク、ドコモといったキャリアと各プロバイダの「利用者を囲い込みたい」という思惑が一致したために「セット割」なるものを提供し、フレッツ光のときよりも通信費全体で見れば安く使えるようになったわけです。

そして、元々の料金自体もフレッツ光に比べると安くなっています。

いくつか表で紹介します。

プロバイダ フレッツ光(東日本) フレッツ光(西日本) 光コラボ
so-net 5,700円 5,300円 4,980円
BIGLOBE 5,900円 5,500円 4,980円
@nifty 5,700円 5,300円 4,500円
OCN 5,800円 5,400円 5,100円
DTI 5,651円 5,251円 4,800円
BBエキサイト 5,200円 4,800円 4,360円
hi-ho 5,900円 5,500円 4,950円
plala 5,700円 5,300円 4,800円
AsahiNet 5,480円 5,080円 4,480円

上記の料金にセット割を適用することでさらに安くなり、通信費全体の削減が出来ます。

やはりこれだけ考えると光コラボに移行することは良いことしかないように感じますね。

では、次章より光コラボのデメリットについて解説していきます。

光コラボのデメリット11選

光コラボに乗り換えれば従来のフレッツ光よりもお得に使える理由はお分かりいただけたと思います。

しかし冒頭でも説明した通り、光コラボへの乗り換えはメリットしかないというわけではありません。

ここでは光コラボに乗り換える場合のデメリットを紹介させていただきます。

回線速度

光コラボで使用している回線はNTTから卸売をしてもらっている回線なので、フレッツ光から乗り換えた場合でも基本的には従来と同じ回線品質です。

しかしネット上には「光コラボに転用してから速度が落ちた」という声が多数見受けられます。

もちろん回線速度は提供エリアや住環境によって変化するほどデリケートなものなので、光コラボへ移行したこと自体が速度低下の直接の原因とは言い切れません。

ただしネガティブな情報があることも確かなので、乗り換えたことで多少なり回線速度が変わってしまう可能性があるというのは心にとどめておいた方がいいでしょう。

光電話の番号移行

フレッツ光から光コラボへ移行する場合は今まで使用していた光電話の番号も移行をすることが出来ます。

しかし「光コラボA→光コラボB」「光コラボ→フレッツ光」という乗り換えをする場合には光電話の番号を移行することは出来ず新規発行という形になってしまいます。

順次対応をしていく可能性もありますが、現状では番号移行が出来ないので注意です。

乗り換え(転用)による違約金や解約金

基本的にフレッツ光から光コラボへの乗り換えは違約金が発生しないとされていますが、従来使用していたプロバイダとは別会社の光コラボへ移行をすると違約金が発生する場合があります。

例えば以前までは「フレッツ光+So-net」で使用していて「So-net 長割 for フレッツ」等の割引を適用していた場合、So-net光へ転用をすれば問題はないのですが、BIGLOBE光や@nifty光といった別事業者への光コラボに転用をしたりすると3,000円の違約金が発生します。

違約金の額はプロバイダや割引内容によって変わりますが、高いものだと10,000円以上かかることもあります。

以上の理由から「フレッツ光+プロバイダA→A光」という転用であれば問題ないのですが、「フレッツ光+プロバイダA→B光」のように別事業者への転用をする際には注意が必要です。

各プロバイダごとに定められた割引契約更新月をしっかりと確認しましょう。

引っ越しによる工事費変動

フレッツ光で工事費の分割払いをしている場合であっても転用後に光コラボで引き続き割賦払いをすることが可能です。

ただし引っ越しを機にフレッツ光から光コラボへ乗り換える場合は注意が必要です。

現在お住いの光回線と引っ越し先の光回線とでは配線方式が変わったりするケースがあり、そうなると工事費用が変わってきます。

引っ越しと転用を同時に行う場合は必ず事前に転用先の光コラボの事業者に工事費の確認をしておきましょう。

NTT西日本のセキュリティ対策ツール

NTT西日本エリアでフレッツ光を利用している人は、NTT西日本が提供する「セキュリティ対策ツール」を無料で使用することが出来ました。

しかしながら転用する光コラボ事業者によっては無料で利用できなくなる場合があります。

従来通りセキュリティ対策ツールの利用を検討している人は、転用先の光コラボ事業者でも引き続き無料で利用できるかどうか確認しておきましょう。

フレッツ光(NTT)のポイントの消滅

フレッツ光を利用したり契約を更新するとメンバーズポイントが貯まります。

そのポイントは食材や衣料、調理器具や収納器具といった幅広い景品と交換が出来るのですが、光コラボへ転用してしまうと貯めていたポイントは消滅してしまいます。

ポイントを貯めていた方はしっかり使い切ってから転用をしましょう。

事務手数料や工事費用が発生する

転用によるプロバイダへの事務手数料(~3,000円)や、配線方式や回線速度を変更した場合は追加で工事費用がかかります。

一度転用すると戻せない

「フレッツ光→光コラボA」乗り換え(転用)をしたとします。

その後もし内容に不満があったとしても、

  • 光コラボA→光コラボB
  • 光コラボA→フレッツ光

といった転用は出来ません。

もし移行したい場合は、一度解約した後に新規契約をしなおす必要があります。

更新月以外の解約となると解約金がかかったり、工事費を分割で払っている場合は一括で請求されてしまうので注意してください。

窓口の一本化による混雑

今まではNTTが回線について、プロバイダがインターネット接続について、問い合わせ等の対応を行ってきました。

ですが光コラボによる窓口の一本化により、プロバイダに電話が繋がらない、問い合わせの返答が来ないといった窓口の混雑が、今までに比べて多くなりました。

トラブル等の有事の際に対応が遅くなったというのはデメリットですね。

設定や料金プランが分かりづらくなる

光コラボはまだ新しいサービスなので、各プロバイダの会員専用ページが見づらいといった声をよく聞きます。

また、乗り換え後の料金プランが分かりづらい等の意見もあり、まだユーザビリティが充実していない点がデメリットとして挙げられます。

新規参入プロバイダのサポートの悪さ

光コラボ発足により新規参入した事業者で、「対応やサポートが最悪」といったネガティブなレビューを付けられている企業がよく見受けられます。

今後改善されていくとは思いますが、現状そういった新興の光コラボ事業者への乗り換えは慎重になるべきです。

注意喚起!悪質な光コラボ電話勧誘に気をつけろ!

光コラボのサービス提供開始後、度々問題になっているのが販売代理店による悪質な電話勧誘です。

自分の代理店経由で契約を取ればその分売り上げになるので、代理店は光回線利用者に向けて光コラボのセールスの電話を行い

月額の基本料が今よりうんと安くなります!

変更費用は一切かかりません!

今なら期間限定で高額のキャッシュバックも行っています!

といった甘い言葉と巧みな話術で営業を行います。

確かに光コラボにはメリットもあるのですが、本記事でも紹介しているように少なからず転用によるデメリットもあるわけで、そういったデメリットを一切説明せずに契約をさせようとしてくる代理店も残念ながらあります。

実際に契約して利用明細を見てみると以前よりも逆に高くなっていて、解約しようにも違約金が発生して出来ないといったケースに陥ることが多く、総務省回線事業者自らが代理店へ注意をするといった事態にまで発展しました。

出典:総務省HP「光コラボレーション不適切な電話勧誘

光コラボに転用はすべきか?

本記事では光コラボのデメリットについていくつか紹介してきました。

で、結局光コラボには転用した方がいいのか、それともフレッツ光のままの方がいいのでしょうか??

結論としては、スマホを使っているのであれば絶対に光コラボに転用した方がいいでしょう。

確かに光コラボにはいくつかデメリットがあります。

しかしながらフレッツ光にはスマホとのセット割がなく、光コラボにはスマホとのセット割がある以上、スマホを持っている人が安く使えるのは間違いなく光コラボなわけです。

インターネット回線を選ぶ上で最も利用者が気にするポイントは「速度」と「料金」の2つです。

速度はフレッツ光も光コラボも同じ品質で、料金は光コラボの方が安くなる、ということであればどんなデメリットがあったとしても光コラボを選ばない理由が見当たりません。

デメリットを理解した上で光コラボへの転用をオススメします。

各光コラボへの転用新規契約高額キャッシュバックを行うおすすめの窓口を紹介した記事があるので、そちらもご覧ください。

おすすめ光コラボ紹介

ここまでデメリットを紹介した光コラボですが、
自身に最適なプロバイダを選択すれば利便性が上がり料金も安くなり、
デメリットよりメリットが大きくなります。

以下、当サイトがおすすめする光コラボをご紹介します。

スマホがソフトバンクの場合

スマホと光をソフトバンクでまとめてお得!
ソフトバンク光
5
回線ソフトバンク光(フレッツ光)
プロバイダソフトバンク光
回線速度最大1Gbps
月額料金3,800~5,200円
セット割月500~1,000円割引
ソフトバンク光

ソフトバンクのスマホを利用しているなら戸建て・集合住宅問わず「ソフトバンク光」が一番お得になります。
一人でソフトバンクのスマホを利用しているならスマホ料金から500円~1,000円、家族4人でソフトバンクのスマホを利用しているならスマホ料金から2,000円~4,000円の割引が受けられます。
料金の安さを最も重視するなら間違いなくフレッツ光とソフトバンクの光コラボであるソフトバンク光がオススメです。

スマホがドコモの場合

スマホと光をドコモでまとめてお得!
ドコモ光
5
回線ドコモ光(フレッツ光)
プロバイダドコモ光
回線速度最大1Gbps
月額料金4,000円~5,400円
セット割月500~1,600円割引
ドコモ光

ドコモのスマホを利用しているならフレッツ光とドコモとの光コラボである「ドコモ光」ほぼ一択です。
一人で利用するのか、家族で利用するのか、申し込むプランによって変わってきますが、ドコモのスマホを利用している人なら月額料金から一人当たり月300円~1,600円の割引が受けられます。もちろん家族で利用しているならさらに割引額は大きくなります。
そして、ドコモの利用者はこれ以上の割引を受けられる回線・プロバイダは現状他になく、他社と比較する必要すらありません
ドコモのスマホを利用していて少しでも料金を安くしたいと考える人はドコモ光を申し込みましょう。

スマホがauの場合

auひかり提供エリア外ならココ!
so-net光
5
回線so-net光(フレッツ光)
プロバイダso-net
回線速度最大1Gbps
月額料金2,600~5,200円
セット割月500円~2,000円割引
so-net光

利用料金の安さならso-net光がおすすめです。
スマートバリューによる割引と、豊富なキャンペーンによる割引を併用して利用料金を安くすることが出来ます。
また、so-netはauひかりのプロバイダや、NURO光としてもサービスを提供しているので情報を一度登録すると、今後乗り換えをするとしても3つの回線間で乗り換えを行いやすいというメリットがあります。
料金を安く済ませたい、今後乗り換えの可能性があるという方はso-net光の利用を検討しましょう。

高額キャッシュバックを狙え!
BIGLOBE光
4.5
回線BIGLOBE光(フレッツ光)
プロバイダBIGLOBE光
回線速度最大1Gbps
月額料金3,980円~4,980円
セット割月500円~2,000円割引
BIGLOBE光

利用料金を安くしたい場合ならばso-net光がauユーザーにはおすすめですが、高額のキャッシュバックを利用したいならばBIGLOBE光がおすすめです。
取扱代理店の多さによる競争の激しさで高額のキャッシュバックやお得なキャンペーンを行っています。内容も光コラボでは珍しい3万円を超えるキャッシュバックから、工事費無料+高速ルータープレゼントなど幅広いので、自分に適したプランを選んで利用することが出来ます。
そしてBIGLOBEはKDDI傘下なのでauスマホのセット割(毎月最大2,000円)も受けることが出来ます。
キャッシュバック重視で契約したいという方はBIGLOBE光を検討しましょう。

光コラボ以外もおすすめ

現状光回線は、

  • 光コラボ(NTT)
  • auひかり(KDDI)
  • NURO光(so-net)
  • 電力系

4種類が主流であり、フレッツ光から乗り換える場合はもちろん新規契約する場合もこの4種類の中から回線を選んで契約することが、デメリットが少なくお得にインターネットを利用できます。

特に提供エリアが限られていますが、auひかりNURO光の2回線はエリア内ならば契約を検討すべき回線です。

auひかりはauスマホとのセット割でスマートバリューを利用できますし、光コラボと比べ物にならないキャッシュバック・キャンペーンを行っていて、回線速度も最大10Gbpsを提供しています。

NURO光はソフトバンクスマホとのセット割を利用出来て、auひかりと同じようにキャッシュバック・キャンペーンが光コラボに比べ高額で、最大10Gbpsの高速回線を提供しています。

auひかりとNURO光については以下の記事を参考にしてください。

違約金(解約金)を無くす方法

光コラボの11のデメリットを紹介しましたが、中でも一番発生する可能性が高く気になるのが違約金(解約金)についての問題です。

フレッツ光から乗り換えを検討していても、違約金や工事費一括支払いがあるせいで乗り換えをためらってしまう方もいるのではないでしょうか。

更新月に解約を行えば済むものの、様々な理由で「今すぐ解約したい」といった方も多いと思います。

ですが、乗り換えや新規契約することで、以前利用していた回線からの違約金や一括請求を負担してくれる光回線があります。

以下から紹介します。

ソフトバンク光に乗り換え

あんしん乗り換えキャンペーン!
ソフトバンク光
5
回線ソフトバンク光(フレッツ光)
プロバイダソフトバンク光
回線速度最大1Gbps
月額料金3,800~5,200円
違約金負担10万円
ソフトバンク光

ソフトバンク光が行う「あんしん乗り換えキャンペーン」は他社から乗り換える場合、そこで発生した違約金や撤去工事費用を合わせて10万円まで還元してくれるサービスです。10万円あればso-net光で発生する解約にかかるお金をゼロに出来て、さらにNTTの回線であるため提供エリアが広いので、エリアによって契約できないという問題がありません。違約金還元はソフトバンク公式のキャンペーンであるため、代理店でのキャッシュバックも併用でき、ゼロにするどころかプラスにすることも可能です。スマホもソフトバンクにしなければ割引を受けることが出来ないですが、もしソフトバンクユーザーで違約金に困っている方はソフトバンク光がおすすめです。

auひかりに乗り換え

乗り換えによる違約金負担!
BIGLOBE光 auひかり
5
回線auひかり
プロバイダBIGLOBE
回線速度最大1Gbps
月額料金2,700~4,900円
違約金減額3万円
BIGLOBE光 auひかり

auひかりに他回線から乗り換えを行うと「auひかりスタートサポート」というサービスを受けることが出来ます。これにより他社で発生した違約金を最大30,000円還元してもらえて、さらにプロバイダや代理店のキャッシュバックと合わせることで最大80,000円前後まで補うことが出来るので、他社で解約にかかった違約金をゼロどころかプラスに出来ます。
また、auユーザーならばスマートバリューを利用でき、一人でも最大2,000円が毎月割引されます・
提供エリアが限定されていますが、エリア内であるならauひかりは違約金をゼロにして高額キャッシュバックを受け取れるので、乗り換え先としておすすめです。

まとめ

本記事では光コラボにするデメリットを紹介しました。

ですが最適なプロバイダを選択することで、今以上に安く便利にインターネットを利用しデメリットを解消することも出来ます。

もちろんそれは光コラボだけに限った話ではありません。

あなたに最適なのは光コラボかもしれませんし、また別の光回線かもしれません。

興味のある方は本記事内で紹介した以外にも、住んでいるエリア別におすすめの回線や、使用している携帯キャリア別等の、ニーズに合わせた最適な光回線を紹介した記事がありますので、そちらも参考にしてください。

また、当記事を読み終えてどうしても光コラボだけではなく光回線自体の契約・乗り換えを迷ってしまったという方は、ポケットWi-Fiの契約を検討しても良いでしょう。

スマホによる縛りや、面倒な工事など不要でインターネットの利用を始めることが出来ます。

以下の記事でおすすめのポケットWi-Fiについて解説しているので、是非参考にして下さい。

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