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NURO光の引っ越しは要注意!手続き・費用などを解説!

NURO光には光コラボやauひかりのような「移転手続き」というものがありません。

基本的に引越し先でもNURO光を使用する場合は一度解約をして新規で契約をし直さなければいけません。

つまり通常の「解約」と「新規契約」を行うため、
契約解除料と工事費分割払いの残債がある場合は工事費残債額が一括請求されます。

更に引越し先で新規契約をする際は、再び開通工事費を支払わなければいけません。

なので基本的にNURO光を引っ越し先でも使用する場合は高額な料金が発生してしまう事から、引越しとの相性が悪いとされてきました。

しかし現在NURO光では、通常請求される解約費用と新規契約に伴う料金が無料になる「お引っ越しキャンペーン」を実施しています。

また通常2回受けられない「キャッシュバックキャンペーン」や「工事費実質無料キャンペーン」が再度適用されるケースがあります。

そこで今回はNURO光の引越し手続きや費用について解説し、
引越し先でもNURO光をお得に利用する方法をご紹介していきたいと思います。

ぜひ参考にしてみて下さい。

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NURO光の引越し手続きの流れ


引越し先で契約中の回線が利用できるか確認

まず最初に引越し先でもNURO光が使用出来るエリアなのかを確認しなくてはいけません。

以下はNURO光の提供エリアです。

NURO光提供エリア

■一戸建て・7階以下のマンション
関東1都6県(東京、神奈川、埼玉、千葉、茨城、栃木、群馬)
東海4県(愛知、静岡、岐阜、三重)
関西2府3県(大阪、兵庫、京都、滋賀、奈良)
■NURO光forマンション(8階以上のマンション)
全国のNURO光forマンション導入済みのマンション

マンションやアパートに引っ越す場合はNURO光が導入されている建物かどうか事前に調べておく必要があります。

特にNURO光は提供エリアや契約建物が限られている事があるので必ず確認しましょう。

※提供エリア外だった場合は、他の回線に乗り換える事を検討しましょう。

解約手続き

冒頭でもお伝えしたようにNURO光には「移転手続き」はありませんから、
一旦、解約手続きを行わなくてはいけません。

解約方法は「電話・Web・チャット」の3つの方法があります。

安心して解約手続きを進めたいなら、レスポンスがすぐ戻ってくる電話の方が良いですし、一人でゆっくり解約手続きを行いたいならWebやチャットを選択するのが良いでしょう。

ちなみにNURO光の場合「解約」「退会」の二種類があります。

「解約」を選択した場合はNURO光を解約するだけでso-netの契約は継続されたままです。

NURO光とso-net契約どちらも解約する場合は「退会」を選択します。

引越しをする場合は「解約」を選択しましょう。

というのも、「解約」を選択した場合はNURO光が実施する「お引っ越しキャンペーン」が適用される事があるからです。

お引っ越しキャンペーンが適用出来れば、以前so-netで入力した情報をわざわざ書き換えなくても情報を残したまま継続する事が出来るので手間が省けます。

お引っ越しキャンペーンに関しては下記からお問い合わせ下さい。

引越・コース変更ダイヤル

0120-080-790
受付時間:9時〜18時

※場合によっては「退会」を選択した方が良い事があります。詳しくは後ほど「お引越しキャンペーン」にて解説します。

機器返却・撤去工事

NURO光の撤去工事は「希望した方のみ」実施されます。

撤去工事をする場合は解約と同じ窓口のNUROサポートデスクにお問い合わせをします。

撤去工事は立ち会いとなりますので予定を空けておきましょう。

また、レンタル機器はSo-netの指定事業者が設置先の住所に訪問し回収を行うので、指定業者が引き取りにくるまで梱包などを済ませておきましょう。

新規契約

次に解約手続きを終えたら、再度NURO光と新規で契約を交わします。

以前、NURO光を申し込んだ際にキャッシュバックキャンペーンや工事費実質無料キャンペーンを受けた事がある人は、再度同じキャンペーンを受ける事は出来ません

しかし現在NURO光では「お引越しキャンペーン」を実施しています。

戸建にお住まいでNURO光G2・G2Vを利用していた方が対象となりますが、
お引越しキャンペーンを利用すれば通常かかる「解除費用」「新規契約時の工事費」
等を安く抑える事が出来ます。

ただしキャンペーンなのでいつ終了するか分からないという事もあるので要注意です。

引越し先の開通工事

申し込みが完了したら開通工事を行います。

以前にもNURO光と契約をした事がある人は分かるかと思いますが、
NURO光の工事は「宅内工事」「屋外工事」の二段階があります。

まず最初に宅内工事の日程を決めます。

申し込み時に希望工事日を選択した人は、およそ3〜4日後に申し込み時に登録した携帯電話にSMSで工事についての連絡が来ます。

また申し込み時に希望日を選択しなかったり、工事事業者のスケジュール上自分の希望した日と合わなかった場合は「NURO光開通センター」から宅内工事の日程について電話が来ます。

もしも、なかなか連絡が来ないようでしたらNUROサポートデスクにお問い合わせをしましょう。

宅内工事が完了したら次は屋外工事です。

屋外工事の日程に関しては、宅内工事の際に決める事もありますしNURO光開通センターから連絡が来る事もあります。

屋外工事の日程が決まり無事工事が完了したらインターネットのご利用が可能となります。

※開通工事は基本的に申し込みから開通まで1ヶ月ほどかかりますが、住んでいる環境によって2〜3ヶ月ほどかかる場合があります。

また宅内工事・屋外工事の日程を決める段階でも時間がかかる事があるので抑えておきましょう。

NUROサポートデスク

フリーダイヤル:0120-65-3810
営業時間:9時〜18時

引っ越し費用

NURO光を引っ越し先で使用する場合、全体のかかる費用はこんな感じです。

〜引っ越し前〜

  • 違約金
  • 撤去工事費(撤去工事を希望した方のみ)
  • ひかりTVやNURO光でんわの解約工事費(加入していた人のみ)

〜引っ越し後〜

  • 契約事務手数料
  • 工事費

以上の料金がかかってしまいます。

しかし、利用月によって解約金・工事費残債分は変わりますし、
キャンペーンを使用すればもっと引っ越し費用を安く抑える事も出来ます。

引っ越し前にかかる費用

それでは、まず先に引っ越し前にかかる費用について解説していきます。

自分が利用していたプランによって解約費用や工事費が異なるので確認していきましょう。

NURO光
NURO 光 G2 VNURO 光 G2NURO光 for マンション
違約金更新月以外:9,500円なし更新月以外:9,500円
工事費残債分〜40,000円
(※利用月によって変動)
撤去工事10,000円
NURO光10G
NURO光10G
2年間の継続契約
NURO光10G
継続契約なし
違約金更新月以外:9,500円なし
工事費残債分〜40,000円
(※利用月によって変動)
撤去工事10,000円
NURO光10Gs/6Gs
【NURO光10Gs/6Gs】
3年間の継続契約
【NURO光10Gs/6Gs】
継続契約なし
工事費残債分更新月以外:9,500円なし
工事費残債分〜40,000円
(※利用月によって変動)
撤去工事10,000円

解約金についてですが年間契約を交わしている場合、更新月以外で解約したら必ず違約金が発生します。

更新月である25ヶ月目に解約をすれば違約金は発生しません。

なので、まずはマイページから更新月を確認しましょう。

次に工事費についてですが、工事費分割払いの残債があるまま解約すると工事費残債分が一括請求されます。

しかも、更新月である25ヶ月目に解約しても工事費残債分は請求されてしまいます。

以下の表をご覧ください。

利用月違約金工事費
1ヶ月目〜24ヶ月目9,500円40,000円〜7,984円
25ヶ月目(更新月)0円6,650円
26ヶ月目〜29ヶ月目9,500円5,316円〜1,334円
30ヶ月目〜49ヶ月目9,500円0円
50ヶ月目(更新月)0円0円

更新月で解約しても、工事費の支払いが終わる30ヶ月目に解約しても、
解約する際は違約金や工事費のどちらかの料金が発生するので注意して下さい。

ちなみに違約金と工事費残債分を0円にして解約する場合は、50ヶ月目の更新月を狙うしか方法はありません。

また、NURO光10Gs/6Gs(XGS-PON規格)の「3年間継続契約」を選択した人は、更新月以外で解約すると解約金として20,000円が請求されます。

解約のタイミングには十分に気をつけましょう。

その他

その他別のプランに加入していた場合、解約の際に以下の料金が別途かかる事があります。

違約金
ひかりTV for NURO2年割利用で2年以内解約した場合:10,000円
NURO光でんわ10,000円
番号ポータビリティを使用している場合は1,500円

また機器を返却する際に一定期間経過後も返却出来なかった場合は、
機器損害を請求されてしまう事があるので気をつけましょう。

機器損害金は以下の通りです。

機器損害金
ONU(ホームゲートウェイ)11,000円
TA(テレフォニー・アダプター)12,000円

引っ越し後にかかる費用

以前NURO光のキャンペーンを利用していた人は再度キャンペーンを受ける事は出来ないため、以下の料金がかかります。

NURO光(戸建・7階建てまでのマンション)の場合
NURO 光G2V
(2年間の継続契約)
NURO 光G2
(契約期間無し)
月額基本料金4,743円7,124円
契約事務手数料3,000円
(ご利用開始月に請求)
基本工事費
(初期費用)
40,000円
(30ヶ月の分割)
NURO光 for マンションの場合
プラン料金
月額基本料金1,600円
Hands-up会費※~6人7人8人9人10人~
900円800円700円600円300円
基本工事費
(初期費用)
40,000円
(36ヶ月の分割)
契約事務手数料3,000円
(ご利用開始月に請求)

引越しキャンペーン

何度も言うようですが、NURO光を引っ越し先で利用する場合「移転手続き」はないので、基本的に一度解約して再度新規契約をしなければいけません。

その為、違約金・工事費の残債分・新規契約などの費用が発生し、
引越しをするだけで料金的にかなり負担がかかります。

しかし、現在NURO光では「お引越しキャンペーン」があります。

お引越しキャンペーンでは、契約期間中に引越しをする場合であっても契約解除料・工事費残債分が無料となります。

また、通常であれば新規契約時にかかる「契約事務手数料」や新居先での「工事費」も月額割引キャンペーンの適用で実質無料となります。

お引っ越しキャンペーンが適用すれば高額な費用を安く抑える事が出来るので引越しをする人は絶対に受けるべきキャンペーンではあるんですが、注意点がいくつかあります。

まず「お引越しキャンペーン」が適用されても、引越し先で開通が出来ないと判断された場合は契約解除料と工事費の残債は請求されるので注意して下さい。

またお引越しキャンペーンが適用されるのは、

  • 以前戸建てに住んでいて、新居先も戸建ての場合
  • 以前戸建てに住んでいて、新居先が7階以下の集合住宅の場合

となります。

引越し先が集合住宅の7階以下であっても人数によって
「NURO光 for マンション」を導入している建物の場合があるので、
引越し先のマンションのオーナーや管理会社に確認しましょう。

適用されなかった場合

ちなみに「NURO光は、引越し先の住所が変わるから新規契約とみなされ再度キャッシュバック等のキャンペーンが受けられる」
という情報がちらほらあります。

実際にNURO光の窓口に問い合わせたところ、

「申し込む人の名義が違えば、キャッシュバックや工事費実質無料等のキャンペーンは適用される」との事です。

どういう事なのかというと、前回キャッシュバック等のキャンペーンを利用した事がある人の名義ではシステム上はじかれる可能性が非常に高い為、再度キャンペーンを利用する事は難しいというワケです。

しかし申し込む人の名義が違えばキャッシュバックキャンペーンを利用する事は可能です。

例えば夫婦の場合、以前旦那さんの名義でNURO光と契約していたのであれば、
再契約時に奥さんの名義で契約すればキャッシュバック等のキャンペーンを受けられるという事です。

なので、NURO光を解約する際は「解約手続き」と「退会手続き」の2種類あり、
引っ越す場合は「解約手続き」をするのが良いとお伝えしましたが、
お引越しキャンペーンが適用されない可能性がある場合は「退会」を選択し、
再度「キャッシュバック」や「工事費実質無料キャンペーン」を狙うのが良いでしょう。

ちなみに一人暮らしで名義変更が出来なかったりお引っ越しキャンペーンが適用されない場合は「代理店独自」のキャンペーンを利用して契約する方法があります。

例えばアウンカンパニーでは「NURO光+電話で35,000円のキャッシュバック」
「NURO光で30,000円のキャッシュバック」が適用されます。

お引っ越しキャンペーンや公式サイトのキャッシュバックキャンペーンと比べれば料金的には劣りますが、何も利用しないよりはある程度出費を抑える事が出来るので使える手は使いましょう。

NURO光の移転手続きをする場合は、以下の連絡先にお問い合わせください。

引越し・変更ダイヤル

0120-080-790
受付時間:9時〜18時

NURO光が使用出来ない場合

NURO光の提供エリアは狭いので引越し先でNURO光が使えないというケースは多いです。

なので光コラボやauひかりなど別の回線に乗り換えないとインターネットを利用する事が出来ないと言った事があります。

そういった場合、解約費用を負担してくれるプロバイダに乗り換える事も検討しましょう。

NURO光の解約費用を負担してくれるプロバイダは以下のランキングを参考にしてみて下さい。

ソフトバンク光
5
回線ソフトバンク光(フレッツ光)
プロバイダソフトバンク光
回線速度最大1Gbps
月額料金3,800~5,200円
違約金減額10万円
ソフトバンク光

ソフトバンク光が行う「あんしん乗り換えキャンペーン」は他社から乗り換える場合、そこで発生した違約金や撤去工事費用を合わせて10万円まで還元してくれるサービスです。10万円あればNURO光で発生する解約にかかるお金をゼロに出来るため、ソフトバンク光を一位に選びました。また、NTTの回線であるため提供エリアが広いのと、NURO光で利用できたソフトバンクスマホとのセット割を引き続き利用できる点も優秀です。違約金還元はソフトバンク公式のキャンペーンであるため、代理店での新規契約キャッシュバックも併用でき、ゼロにするどころかプラスにすることも可能です。NURO光との互換性やキャッシュバック、提供エリア等全てにおいて好条件なのでソフトバンク光が1位に輝きました。

auひかり so-net
乗り換えによる違約金負担!
auひかり so-net
4.7
回線auひかり
プロバイダso-net
回線速度最大1Gbps
月額料金2,700~4,900円
違約金減額3万円

auひかりに他回線から乗り換えを行うと「auひかりスタートサポート」というサービスを受けることが出来ます。これにより他社で発生した違約金を最大30,000円還元してもらえて、さらにプロバイダのキャッシュバックと合わせることで最大80,000円まで補うことが出来るので、ソフトバンク光と同じくNURO光の解約にかかった違約金をゼロどころかプラスに出来ます。
違約金を無くすという点では1位のソフトバンク光とほぼ同等なのですが、NURO光から乗り換えた後ソフトバンク光と違いスマホキャリアも変更しなければ割引を受けれなかったり、限られた提供エリアを加味した結果2位になりました。
もし、「スマホをauにしたからNURO光を解約する」という方にはauスマホとのセット割が受けれるauひかりへの乗り換えが1番おすすめです。

BIGLOBE光
高額キャッシュバックを狙え!
BIGLOBE光
4
回線BIGLOBE光(フレッツ光)
プロバイダBIGLOBE
回線速度最大1Gbps
月額料金3,980円~4,980円
違約金減額33,000円

ソフトバンクの携帯のまま引っ越し等でNURO光を解約&違約金を無くしたい場合は1位の「ソフトバンク光」を、
スマホをauに変更してNURO光を解約or違約金を無くしたい場合は2位の「auひかり」の利用をおすすめしました。
BIGLOBE光は上記以外の解約の理由として考えられる「auとソフトバンク以外のスマホに変えた(変える)から解約」に対応ができるので3位にランクインしました。BIGLOBEは取り扱い代理店が多く、各代理店が競争して3万円を超える高額キャッシュバックや、利用料金の大幅割引などの魅力的なキャンペーンを行っているので、それを利用して違約金の減額を狙えます。また、「スマホをauにしたけどauひかりの提供エリア外だった」という方にもauスマートバリューの利用が出来るBIGLOBE光はおすすめです。ソフトバンク光とauひかりの両方と相性が悪かった方はBIGLOBE光を選びましょう。

+
補足説明

・スマホをドコモにした場合「ドコモ光」のほうが良いのではないか?
確かにセット割はドコモ光にしかないのですが、違約金を減らすという点でドコモ光の新規契約キャンペーンは内容が弱く、BIGLOBE光の半分ほどのキャッシュバックしかないためBIGLOBE光をランキングで紹介しました。
また、これから先ドコモのスマホとドコモ光をセットで乗り換えを検討している方へ説明すると、ドコモのセット割の割引金額は三大キャリアの中で一番安いです。auやソフトバンクと違いセット割を受けれるのも自社のドコモ光しかないので、ドコモに乗り換えを検討しているという方はそういったデメリットがあることも考慮しましょう。
・so-net光もスマートバリューを使えるのにBIGLOBE光にした理由
so-net光でなくBIGLOBE光を紹介したことも、BIGLOBEのキャッシュバックの額の大きさが理由です。今回は違約金を減らすというランキングなのでBIGLOBE光が優勢ですが、割合キャンペーンはso-netの方が優れているので、乗り換え後の利用料金を気にするという方はso-net光もおすすめです。

まとめ

以上、NURO光の引越し手続きについてまとめると…

  • 引越し先がNURO光の提供エリアなのか確認する
  • 解約費用がどのくらいかかるか計算する
  • 新居先では「お引越しキャンペーン」が適用されるのかNURO光に確認する
  • お引越しキャンペーンが適用されない場合は解約手続きではなく「退会手続き」を行い名義変更して、再度キャッシュバックキャンペーンや工事実質無料キャンペーンを狙う
  • お引越しキャンペーンも名義変更も出来ない場合は代理店のキャッシュバックを利用する
  • 引越し先でNURO光が使用出来ない場合は別の回線を選択する!

となります。

NURO光は基本的に「引越し前の工事費残債分と解約金」が請求され、
新居先では「お引越しキャンペーン以外のキャンペーンは適用されない」です。

また、お引越しキャンペーンが適用されても工事の作業中に「使用出来ない」と判断された場合は、解約費用と工事費残債分が請求されます。

なので「NURO光は解約費用がかかってしまうもの」と捉えておいた方が、
後から「解約費用が足りない!」と言ったトラブルは避けれるかと思います。

ちなみに引越し先でNURO光を利用する場合は開通までかなり時間がかかってしまう事が多いですし、乗り換えるにしても1ヶ月程かかってしまう事がありますので、なるべく早めにインターネット回線の引っ越し手続きは済ませておきましょう。

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